☆Groovy KITAQ
Groovy KITAQは、バンドをしているみんなを応援する番組です!
(小倉自動車学校が提供しています。)
毎週土曜日 22:00〜23:00 FM KITAQ (78.5MHz) にて ON AIR
第117回 3月28日放送分

- さようなら、軽音サークルGroovy KITAQ! 最終回
- パーソナリティ
- 石田 剛毅(I/O MUSIC)
延川 熙龍(タンデム)
- 所属サークル
- ---
- 活動歴
- 2年3ヶ月
☆爆笑トーク集☆
- 石田
- 「Groovy KITAQ部長の石田です!」
- 延川
- 「あ、そうや。ここ軽音サークルやったんですね。」
- 石田
- 「そうですよ!これ出演した人はみんな部員ですよ。」
- 延川
- 「あ、そうなんですね。僕は部員ではないですよ。」
- 石田
- 「ん?幽霊…部員?」
- 延川
- 「そういうんじゃないですよ。僕は部員ではない。そういう契約やったはずです。延川熙龍です。」
- 石田
- 「顧問!」
- 延川
- 「顧問?絶対部長より偉いけど部長より年上やん。」
- 石田
- (笑)
- (延川の危険発言について)
- 延川
- 「僕はそんな(ギリギリトークで)評価を得ようとしてやってたんじゃないんですよ。すごい気ぃ使ってましたよ。」
- 石田
- 「うそーーぉ!!」
- 延川
- 「当たり前やないですか。僕は抑えてますよ。『これは言うたらあかん、言うたらあかん』て。」
- 石田
- 「ストップ!これは…“充分に抑えれてたかどうか”はミキサーのシーマーに聞こう。シーマー、どう?」
- 延川
- 「充分に抑えれてたかどうかは僕にもわから…」
- 石田
- 「(裁判長)えー勝手に発言しないように。自己弁護は慎んでください。」
- 延川
- 「弁護士の田中ですが…!」
- 石田、延川
- (笑)
- 延川
- 「(弁護士田中)延川さんの中で抑えれてたかどうかが問題であって…」
- 石田
- 「(検事)社会の一般通念に照らし合わせて無理があるだろう!!」
- 延川
- 「えー、副弁護長の…えー、えー…田山です。」
- 石田
- 「“田”ばっかりやなその弁護団!?」
- 延川
- 「はい、固めました。タウンページの“た”のところで調べて。」
- (ミキサー・シーマーホワイトボード)
『ただの輩じゃねーか的なときがありました』 - 延川
- 「シバいたろか!!!(略)…関西弁てそういうことなんだよな~。」
- 石田
- 「ちょっと標準語よりにしてんじゃねーよ!」
- 延川
- 「石田さんに関してはホントにお疲れ様でしたね。」
- 石田
- 「うん。」
- 延川
- 「ま、俺もですけどね。」
- 石田
- 「ほんとねー、疲れた。」
- 延川
- 「言えよ。俺にも『お疲れ様』言えよ。」
- 石田
- 「延川くんがどんな危険発言をするかって…」
- 延川
- 「言えよ。俺に言えよ、センター分けメガネ。」
- 石田
- 「危険発言、お疲れ様でした!」
- 延川
- 「やかましわ!」
おわりに

2年3ヶ月ありがとうございました。
お蔭様でとても元気な音楽番組に成長することができました。
Groovy KITAQ フォーエヴァー!!


